ホーム > 信仰講話音声版(1-1) > 十字架を前に弟子たちに主が言われた剣を買えとの意味とは


信仰講話音声版





講話内容

『十字架を前に弟子たちに主が言われた剣を買えとの意味とは?』


キリストは世の人々を神の信仰にあって救う救い主です。
ですが、全く罪のないキリストを、 そんな罪は犯していないのに、神を冒涜した罪をきせ、当時の世の権力者がキリストを 罪人として、十字架につけたのです。

しかし、十字架の真の意味としては、 キリストの十字架は、人々の多くの罪を ご自身の血潮で贖い、神と和解させる神の子の贖いの十字架であり、これは、キリストの人々の為への 救いの業でした。

キリストは、人の罪を許せ、さらば、 汝の罪も許されると言われ、敵を愛し、迫害する者の為に祈れとも言われました。
普通の人には、そんな事はまるで無理のように感じるかも知れませんが、 キリストの愛の生命を受けると、眼中敵なしというか、愛だけのみがおおう世界があるのかもとも思われます。

どうそ、このルカ伝の聖書の箇所の「主キリストの教えの言葉」によることばをお聞きください。


時間 13:33

講話収録年月日 2014/01/18





戻る

再生を中断する場合は戻るボタンを押してください。

音声「十字架を前に弟子たちに主が
    言われた剣を買えとの意味とは?」

Windows10 IE11で再生動作確認
 講話音声再生ボタンをクリックして下さい。
主要ブラウザの最新版でお聞きください。


信仰講話音声版メニューのページへ

© JeremiahnMoses